
氷にいると、クルトラさんの呼び出しによく遭遇します。
強化が入ってすぐは呼び出す人も減ったようだったけれど、最近は罠を置いての狩りが主流なのかな、朝方などはほぼきっかり2時間おきに同じ部隊が来ているような気がします。
呼び出しのときのクルトラさんのセリフかっこいいなーと思ってたんだけど、よくよく読んでみるとチョト不思議なこと言ってるんですよね。
トールの炎は監視と誓いの炎!!それを消した者がいる!!
我、クルトラナックスはこの氷の洞窟の主として
トールの炎から、すべてを守る!
愚かな人間よ!
お前は、自分の拙い好奇心によって
大自然の息まで凍らせる酷寒の苦痛を味わうだろう!攻めてくるっぽいトールの炎を、自分の庭に灯し続けているなんてことあるんだろうか。
まずお膝元の鎮火を徹底して、それから結界を張るとかすると思うんだけども…
もし灯し続けていたとして、誰かが消したならそれでバンザイなんじゃ。
それとも、危ういラインで結ばれた不可侵条約みたいなものなんだろうか。
そもそも、監視対象は中央の中の人として、何を誓っているのか。
中の人を自由にさせないことをクルトラさんが誓っているのか。
それとも、中の人に手を出さないことをトールの炎が誓っているのか…
クルトラさんが没時にオーディン!!守ってくれ!みたいなことを言うので、クルトラさんはオーディン側のものだとわかる。守らなければならないものが善なるものだとは限らないのと、純粋に護るものであれば、監視なんて言葉は使わないだろうから、フレイヤがオーディンと別流派の神ということを考えると、監視対象はオーディンに危害を及ぼす恐れのあるなにかだと想像できる。
トールの炎 と言われるとトールのものである炎だと思ってしまうけど、トールを監視するための炎という意味だったら、この白い炎はただの炎で、中の人を監視し、中の人を守ることをクルトラさんが誓った炎ってことで意味が通る。
中の人は×××××の×××××だから、きっと強大な力を持つとか、封印を破るとかそういう感じなのかな…。いやでももしかして、あの中の人って、自称天才マジシャンのマヒオさんだったりして(・∀・)
そんなことを考えつつソロしています。←…。
名無しのクエストを進めれば、このあたりもわかってくるのかなw
ちょっと添削してみた
トールの炎は監視と誓いの炎!! これを消した者がいる!!
我、クルトラナックスは氷の洞窟の主として
トールの炎から、すべてを守る!
愚かな人間よ!
お前は、己の拙い好奇心によって
大地の吐息をも凍る酷寒の苦痛を味わうだろう!